PIRO AI SALES SUPPORT

AIが、次の顧客を
探しにいく。

ネットのあらゆる接点を、
ひとつの営業ループへ。

AIが巡回し、集め、調べる。
点在する情報を、提案と次の対応へつなぎます。

FROM THE WEB TO YOUR NEXT OPPORTUNITY構想デモ

01 / 探索する情報源

AISALES ENGINE

巡回 / 収集 / 精査

点在する情報を、
使える営業準備へ。

02 / 営業の次の一手へ

01

営業リスト

相手・接点・根拠を整理

02

相手別の提案

事業に合わせて文案を準備

03

次のアクション

返信・日程・確認事項を整理

反応を、次の探索へ。

情報源を選ぶと、下の準備例が切り替わります。
SOURCE EXAMPLE

企業ホームページから

事業内容・対応地域・サービスの特徴を確かめる。

リストの根拠

事業と自社商材が合う相手を整理

個別提案の切り口

公開されているサービスに合わせて提案

接触前の確認

窓口の用途と営業受付条件を確認

情報源と営業準備の構想イメージです。取得元と自動化範囲は、利用条件・権限・提供環境に合わせて設計します。

一人の営業から法人の営業チームまであなたの営業体制へ
見つける相手に合わせる次につなぐ反応から磨く

WATCH THE SALES LOOP / 42 SECONDS

営業の準備を、
ひとつの流れに。

点在する情報が、次の一手へつながる。
AIと人で進める営業を、42秒で。

  1. 01情報を集め、出典付きの候補へ
  2. 02相手に合わせて、個別の文案へ
  3. 03人が確認して、次の対応へ
支援範囲を相談する

42秒 / 日本語ナレーション・字幕付き
構想イメージと架空の準備例です。

動画の内容を読む

営業先を探すだけで、今日が終わっていませんか。企業サイトや業界情報。多様な情報を、AIで営業準備へ。条件に合う候補を広く探し、出典を確かめてリストへ。

相手の事業に合わせ、個別の文案を用意します。人が確認して接触。返信から、次の対応を整理。反応を次の探索へ。あなたは、判断と商談に集中。

PIROの運用代行、または自社への導入支援。まず、売りたい商材を一つ。支援できる範囲をご相談ください。

再生ボタンからご覧ください。動画を保存

FOR YOUR BUSINESS

売るものはある。
営業に使える時間が、足りない。

FOR OWNER-LED BUSINESSES

納品と営業を、
ひとりで抱えていませんか。

既存の仕事が忙しいほど、新しい取引先への接触が後回しになる。PIROが調査と提案準備を支え、代表が判断と商談に使う時間をつくります。

この体制で相談する
THE BOTTLENECK

営業先探し・提案文・返信が分散

  • 売れる商材や実績はあるが、開拓の時間が取れない
  • 紹介中心の営業から、別の接点もつくりたい
  • 制作・IT支援・研修など、法人向けに売りたい

目指す流れ準備をPIROへ。商談と提供に集中する。

WHAT WE DO

探す仕事から、
商談の前まで。

営業先の条件、文面、返信、次の行動をつなぐ。
必要な工程を選び、合意した範囲から始めます。

01

狙う相手を決める

商材、売り先、地域、担当部署、対象外条件を整理。営業を始める前の基準をそろえます。

対象条件・訴求仮説
02

候補を調べる

企業サイトや公開情報から候補を探し、事業・接点・情報源を確認します。

根拠付き候補リスト
03

一社ごとに準備する

相手の事業に合わせて提案の切り口を整理し、案内文や商談資料を作成します。

企業別の文案・提案理由
04

確認して接触する

受付条件、過去の接触、文面を確認。選んだ経路と承認済みの内容で進めます。

接触記録・送信結果
05

返信を次へつなぐ

質問、資料希望、日程候補、保留を整理。返信案と、誰が何をするかを明確にします。

返信案・次の行動
06

商談と改善を支える

相手の情報と確認事項を商談前にまとめ、活動と反応を振り返って次の接触を改善します。

商談準備メモ・振り返り
AI + 人

AIは調査・整理・下書きを支援します。人が事実と内容を確認し、商談・価格・契約などの判断はお客様と合意した役割で進めます。

SEE THE PROCESS

営業準備は、
こう進みます。

各工程を選ぶと、作業と成果物の例が切り替わります。
表示は架空のサンプルです。実際の企業・顧客実績ではありません。

架空サンプル01 / 06

まず、誰に何を届けるか。

例:法人向けの業務改善サービスを、同じ地域の事業者へ案内する。

TARGET BRIEF / 対象条件

売るもの
受発注業務の改善支援
狙う相手
受発注が多い法人・業務責任者
事前に確かめる
既存実績・提供余力・商材の強み

人が確認商材の内容、顧客像、提案できる条件

観測できた反応から、対象と文面を調整します。

TWO WAYS TO START

任せて進める。
自社で使えるようにする。

目的と営業体制に合わせて、2つの提供形態を選びます。

01OPERATED SERVICE

営業運用を任せる

調査・文案・接触の準備から、返信整理と商談準備まで。PIROが日々の運用を担当します。

  • 営業の条件設定と候補の調査
  • 相手別の文案と接触の進行
  • 返信案・日程候補・商談準備
  • 活動記録と改善の振り返り
こんな方へ

代表や営業担当の時間を増やしたい。
担当を増やす前に、運用を試したい。

02IMPLEMENTATION

営業の仕組みを導入する

お客様の環境に合わせて、調査・提案準備・記録の流れを構築。手順を整え、担当者へ引き継ぎます。

  • 既存の営業手順と利用環境の整理
  • 対象業務の構築・試行・確認
  • 操作手順と担当者への説明
  • 引継ぎ・必要に応じた保守の見積
こんな方へ

営業の担当者がいて、内製したい。
既存の管理方法にAIを組み込みたい。

運用代行で手順を磨き、再現できる部分を自社運用へ移す進め方も相談できます。

MAKE THE VOLUME VISIBLE

増やす手数を、
時間から考える。

調査と文案づくりの時間が変わると、
月に何社分の準備ができるか。

件数だけを増やす前に、確認する時間も確保します。下の入力は計算例です。実測値を入れて計画づくりにお使いください。

月間の営業準備件数

計画用
現在の時間で計算75社分
AI + 人の確認で計算150社分

準備時間の計算例です。送信件数・商談数・受注数の予測ではありません。

計算方法を見る

現在:月の時間 × 60 ÷ 現在の調査・文案時間。
AI利用時:月の時間 × 60 ÷(AI利用時の調査・文案時間 + 人の確認時間)。小数点以下は切り捨てます。接触・返信・商談の時間は別に必要です。

BEFORE WE START

始める前に、
よくあるご質問。

小規模な会社でも相談できますか?

代表ひとりの営業、一人法人、営業担当がいる法人のいずれも相談できます。売る商材、これまでの実績、粗利、受注後の提供余力を伺い、取り組む範囲を決めます。

どの営業経路に対応しますか?

企業サイト、フォーム、メール、SNSなどから、対象と商材に合う経路を検討します。利用規約や受付条件、代理操作の権限を確認できた経路を選びます。電話や有料媒体の対応、追加ツール代は別途見積もりで確認します。

すべてをAIが自動で進めますか?

AIは調査、分類、下書きなどを支援します。人が内容を確認し、合意した範囲で運用します。価格、契約、例外への対応、商談など、お客様と確認して決める工程があります。

商談数や受注を保証しますか?

商談数や受注の保証はありません。調査した候補、接触した相手、返信、実施した商談、受注を分けて記録し、観測できた反応から改善します。

料金と契約期間はどう決まりますか?

対象商材、営業先、担当範囲、作業量、使用環境を伺い、期間・費用・成果物・追加費用を個別に見積もります。お客様と条件を合意してから開始します。このページの相談だけで契約や課金は発生しません。

データや仕組みは誰が管理しますか?

お客様ごとに資料と記録を分けます。導入支援はお客様の環境と権限を確認し、成果物の帰属、利用ツール、引継ぎ、保守の範囲を開始前に合意します。

TAKE THE IDEA WITH YOU

営業の流れを、
一枚から共有する。

まずは全体像を。詳しい支援内容は営業資料で。
社内での検討にもお使いください。

LET'S BUILD YOUR SALES LOOP

次の取引先へ。
一緒に、
営業を動かそう。

売りたい商材と、いま止まっている営業の仕事をお聞かせください。最初に取り組む範囲から整理します。

  1. 01いまの営業と商材を伺う
  2. 02支援範囲と進め方を見積もる
  3. 03条件に合意して開始する
メールで直接相談するhiromi@piro-marketing.com

PIROマーケティング/渡邉広海

相談内容を整理する

入力内容をメール用に整えます。
内容を確認し、お使いのメールアプリから送信してください。

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